2008年01月23日

『インドネシア』ジャワ島東部の町スラバヤ 3

ここバリ島は ヒンドウーの宗教だ インドネシア全般では やはり イスラム教が多いけど ここは違う ウブドも やはり ヒンドウー教 その寺院も数多い こうして 毎朝 お供え物をして お祈りをしている姿を よく見かける微かにいい匂いがする〜なんて想った事ありません? インドネシアの水は、汚いし臭いのでお洗濯をする時に洗剤とは 別に強力な匂いの柔軟材を洋服につけます。

インドネシア調べなので本当がどうだかはよくわかりませんが 試しに買ってみました。

スラマッ パギ......なぜか、インドネシア語。

協和温泉に行ってきました。

いや〜気持ちよかったです。

自宅から車で30分、山をひとつ越えたら、もうそこは協和温泉。

本当に、いいところに住んでいるもんです。

何故か銘柄はインドネシアのビンタンビールである。

島なので皆、普段着だ。

ちょっとお洒落した人もいるが、それは大方年配の白人女性で、ご主人の方は短パンである。

僕も長ズボンとカッターシャツくらいにはしている。

リエはいつもきちんとしている。

何よりもまず、アンパンマンは重症にもかかわらず机を拭いたところを見られた。

可哀想に。

あいつがインドネシアへ行ったときの話だ。

ルイス・クーが最悪の事態を予測して短い選手生命にサヨナラを告げた。

男は軍人でインドネシア独立を求めてオランダと戦います。

戦いはインドネシアの勝利になるのですが、その間に女は死んでしまいます。

再会の日に何も知らない男は、いつまでもいつまでも待っている、というものである。

ニックネーム indode at 15:36| 日記